以下は、グッドハビットの元店長である
大澤良也氏が2016年11月18日に書いた

ブログの内容である。

▼野生植物ミネラルの製造と商品の説明

野生植物ミネラルは、
野生の植物軽トラック3台分を

採集します。
公害の少ない山の奥の樹木や
植物海の中にある

海藻を採集します。

これを焼却炉で熱処理して、
炭にします。


さらにこれを特殊なマグマ溶融炉で
2,000度まで熱をあげると、
ドロドロのマグマができます。

火山は1,200度なので、
自然にはない温度になります。

このマグマが最終的にできる産物です。
これが原末です。
これをさらに細かく粉末にしたものが、
野生植物ミネラルマグマ・原末』です。

100kgの採集物から原末が1Kg採取されます。

最高の還元力が期待できます。

この原末にアセロラや植物エキスを加えて
飲みやすく錠剤にしたものが、
『マグマンE』です。

野生植物のバランス
酸素 70%
炭素 18%
水素 10%
窒素 0.3%
ミネラル分 2-3%

マグマバランス
酸素 35%
炭素 10%
水素 0%
窒素 0%
カルシウム 20%
カリウム 5%
ケイ素 7%
その他ミネラル分

毒素成分の水素、窒素が0になる。


野生植物ミネラルの原末に水をいれて、
煮立てると
今度は、
水溶性の野生植物ミネラルが抽出できます。


この水溶性のミネラルは
体液のミネラルバランスを酷似しています。

これを煮立てていくと
濃度が増していきます。

現在 『野生植物ミネラル水溶液』は
5%
15%
30%
の種類があります。
それぞれ用途に合わせて使うことができます。

さらに煮詰めていくと結晶化してきます。
これを粉砕して、粉末状にしたのが、
『水溶性植物マグマ末』です。

粉末を水に溶かして濃度を調整することができます。

原末を煮出してミネラルを抽出した残物は、
植物用などに利用されています。